3 tea 3 的な?パート2!

この日は、前日の機材と全く同じだったんだけど、この日のペダル
はと言うと、

・EVENTIDE H9 MAX

・Ibanez CSMINI

・Mooer GE 200

・F-PEDALS YUREI

・One Control Gecko MK2

・KLON KTR

・SHIGEMORI RUBY STONE PREMIUM

・tc electronic Sub ‘N’ Up Octaver

の計08種類とSHUREのワイヤレス・ユニット、GLXD16。

アンプは、お店のFenderで、ギターは、”グリ子”。

この日も、メインのプリアンプは、MOOER GE 200。

MOOERのトーンは大好きなんだけど、色々と試してる中で、色ん
な事が判ってきましたよ。

自分は、どちらかって言うと、あんまり歪んで無い方だと思うんだ
けど、アンプのゲインで、めちゃサウンドが変化するんだよね。

ゲインの上げ下げは、ゲインの量の差だけじゃ無くて、物凄く音も
変化する。

この変化は、単に好みの問題なのかも知れないけど、アンプと同じ
で、ゲインを上げると引っ込んじゃう。

物凄くアンプ的ではあるんだけど、このゲインの量で決まるみたい
なとこもあるので、割とシビアに追い込んだりもしてます。

ゲインの量って、本当に難しいんだけど、教科書みたいなのが全く
無く、基準は自分次第なので、めちゃ難しい。

自分は、歪みそのものより、歪み感が重要だと思ってるんだけど、
ちゃんとニュアンスが出るくらいのゲインに押さえとります。

この日のリハーサルも、無事に終了したんだけど、さて、本番は、
如何に!

わんっ

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Fender的

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足下的

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”グリ子”

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