ぽんぽんにゃん的な?

この日は、ぽんぽんにゃんのライブだったんだけど、いつもの様に
、お店に到着。

お店に到着したら、すぐにセッティングして、リハーサルに突入す
るんだけど、アンプは、いつものGuyatone。

これは、恐らく30年くらい前のモデルだと思うんだけど、今でも現
役って、凄いよねー。

で、ペダルの方はと言うと、

・EVENTIDE H9 MAX

・t.c.electronic FLASHBACK MINI

・MAD PROFESSOR Electric Blue Chorus

・ADA APP-1

・One Control Lingonberry OverDrive

・t.c.electronic SPARK

・One Control Gecko MK2

・SHIGEMORI RUBY STONE PREMIUM

・KLON KTR

・T-REX QUINT

の計10種類とSHUREのワイヤレス・ユニット、GLXD16。

普段、あんまりエフェクティブなサウンドでプレイする方では無
いんだけど、エフェクトは大好き。

やっぱり、アンプ直が一番太い音って言うのも凄く判るし、実際
、そうだと思うんだけど、それと、自分の演奏スタイルとは、全
く別物なので、いつも、足下に並べまくって楽しんでまーす。

簡易ボードは、ボード自体も自分で製作してるんだけど、セッシ
ョン用のボードは、そんなに耐久性の事を考える必要も無いので
、いつも、自分で、パッパって感じで作っちゃう。

まず、自分で作るメリットは、圧倒的に思い通りのサイズに作れ
るって事。

ツアー用のボードをオーダーすると、2〜3週間納期がかかる上に
、サイズの変更が容易には出来ないけど、自分で簡易なのを作る
時は、もしサイズの 変更があったとしても、パッパって感じで作
れちゃう。

でも、最近、接触不良等が起きる事があるので、パッチケーブル
だけは、ちょっと見直さなきゃなーなんて思ってるとこ。

パッチケーブルも、自分で作るんだけど、やっぱり、自分で作る
ケーブルって、全然信頼出来ないので、やっぱり、プロに頼む方
がいいかもね。

(誰か、作ってくださーい)

ギターはと言うと、”グリム”。

今、この子の改良したモデルを検討中なんだけど、このギターを
1年くらい試せたお陰で、物凄いデータが蓄積出来たっ。

中々、市販品には無い仕様なので、わざわざ作ってもらったんだ
けど、ちょこっと改良して、次のモデルを作りたいなーなんて思
ってるとこ。

あと、元々、”赤ずきん”に付いてたネックをそのまま使ってるん
だけど、ホント、ネックの握りが最高なんだよね。

で、無事にリハーサルも終了したんだけど、またまた、美味しそ
うな匂いの物が宅配されてきましたよ。

さて、その美味しそうな匂いの物とは、如何に!

わんっ

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到着的

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幻的Guyatone的

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簡易ボード的

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”グリム”的

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