Archive for the ‘Gear’ Category

王子王子的な?パート2!

水曜日, 6月 28th, 2017

この日のリハーサルも、無事にスタートしたんだけど、この日、持
ってったペダルはと言うと、

・EVENTIDE H9 MAX

・t.c.electronic FLASHBACK MINI

・MAD PROFESSOR Electric Blue Chorus

・ADA APP-1

・Mr.Black Gilamondo

・t.c.electronic SPARK

・One Control Gecko MK2

・KLON KTR

・SHIGEMORI RUBY STONE PREMIUM

・T-REX QUINT

の計10種類とSHUREのワイヤレス・ユニット、GLXD16。

ここ最近は、ずっと同じ感じなんだけど、フェイザーだけ、今、試
してるとこ。

フェイザーは、前から使いたかったんだけど、中々、これって言う
のに巡り合わなかったので、今、色々と試してるとこ。

本当は、フェイザー的でもあり、フランジャー的でもあり、ビブラ
ート系でもある様なオリジナルサウンドを作れる様なタイプが欲し
いんだけど、中々、そう言うのって無いんだよねー。

まぁ、簡単には見つからないかも知れないけど、探してる時が、一
番楽しいのかも。

で、リハーサルも、無事に終了したんだけど、さて、本番は、如何
に!

わんっ

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Fender的な

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簡易ボード的

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”グリム”的

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ぽんぽんにゃん的な?パート2!

月曜日, 6月 26th, 2017

この日のリハーサルも、無事にスタートしたんだけど、この日、持
ってったペダルはと言うと、

・EVENTIDE H9 MAX

・t.c.electronic FLASHBACK MINI

・MAD PROFESSOR Electric Blue Chorus

・ADA APP-1

・Mr.Black Gilamondo

・t.c.electronic SPARK

・One Control Gecko MK2

・KLON KTR

・SHIGEMORI RUBY STONE PREMIUM

・T-REX QUINT

の計10種類とSHUREのワイヤレス・ユニット、GLXD16。

この日は、久しぶりに、Mr.Black Gilamondoを乗っけてったんだけ
ど、フェイザーは、以前から導入したかったんだよね。

でも、中々、思い描いてる音のフェイザーに出会えなかったんだけ
ど、このMr.Black Gilamondoは、ちょっとビブラート系っぽい感じ
の雰囲気もあって、割と好き。

なので、また少しの間、試してみる予定。

T-REXのVIPERが壊れてるって事もあって、今、揺れ系を探してる
んだけど、何がいいんでしょ?

あと、もうすぐ、新しいDCケーブルも届く予定なので、DCケーブ
ルのみ、全取っ替えする予定。

今のDCケーブルは、全部自作したやつなので、前から交換したかっ
たんだけど、イマイチ、自分で作ったのって、信頼性に欠けるんだ
よね。

一応、プロに作って頂いた方が、気持ち的にも安心なので、全取っ
替えする予定。

で、リハーサルも、無事に終了したんだけど、さて、本番は、如何
に!

わんっ

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Guyatone的

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簡易ボード的

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”グリム”的

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リハーサル、スタート!

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タッキ&YOU☆STARS!的な?パート2!

金曜日, 6月 23rd, 2017

この日、持ってったペダルはと言うと、

・EVENTIDE H9 MAX

・t.c.electronic FLASHBACK MINI

・MAD PROFESSOR Electric Blue Chorus

・ADA APP-1

・One Control Purple Humper

・t.c.electronic SPARK

・One Control Gecko MK2

・KLON KTR

・SHIGEMORI RUBY STONE PREMIUM

・T-REX QUINT

の計10種類とSHUREのワイヤレス・ユニット、GLXD16。

前日と全く同じセットだったんだけど、簡易ボードとは言え、中身
は、割と厳選してます。

良く聞かれるんだけど、簡易ボードって言うのは、ペダルボード自
体が簡易に作ってあるって意味で、中身が簡易って事では無いので
、厳密に言うと、自作簡易ボードの上に乗っかってる厳選エフェク
トって感じ?

(面倒くさいな)

アンプは、いつも、お店のFenderを使うんだけど、お店が、そんな
に広く無いって事もあって、4発入りのキャビなんかより、Fender
の2発入りくらいの方が、丁度良かったりするんだよね。

キャビ自体がデカくなると、低域も増えちゃうので、こう言うお店
の時は、なるべく余計な低域を出さないのが一番。

ギターは、戻ってきたばかりの”グリム”。

リペアから戻ってきたばかりって事もあって、すこぶる調子が良い
のです。

やっぱり、めちゃ弾きやすいんだよねー。

いつも、リハーサル直前に弦を交換する事が多いんだけど、なるべ
くフレッシュな状態で弾きたいって事もあって、本番日に交換する
事がほとんど。

この日は、星山くんが、開演ギリギリの入りでリハーサルは出来な
くて、本当の意味でのぶっつけ本番だったんだけど、さて、本番は
、如何に!

わんっ

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Fender的

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簡易ボード的

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弦交換的

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交換終了的

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ぽんぽんにゃん×ランガイナ的な?パート3!

水曜日, 6月 21st, 2017

食事の後は、そのままリハーサルに突入したんだけど、この日、持
ってったペダルはと言うと、

・EVENTIDE H9 MAX

・t.c.electronic FLASHBACK MINI

・MAD PROFESSOR Electric Blue Chorus

・ADA APP-1

・One Control Purple Humper

・t.c.electronic SPARK

・One Control Gecko MK2

・KLON KTR

・SHIGEMORI RUBY STONE PREMIUM

・T-REX QUINT

の計10種類とSHUREのワイヤレス・ユニット、GLXD16。

ドライブのみ、ちゅこっと替わったりするんだけど、いつも、こん
な感じ。

近々、DCケーブルのみ、総取っ替えする予定なんだけど、今、使っ
てるDCケーブルは、自分で製作した物なので、やっぱり、プロに
作って頂いた物の方が確実で安心出来るもんね。

で、ギターは、入院から戻ってきたばかりの”グリム”。

このギター、ある意味、理想と言えるバランスなんだけど、ホント
、弾いてて気持ちいいんだよねー。

年内に、もう1本、仕様違いが完成する予定なんで、今から、めち
ゃ楽しみ。

アンプは、会場のMarshallだったんだけど、この組み合わせで、何
の問題も無し。

リハーサルの時は、いつも、ランガイナの大塚くんと機材の話で盛
り上がるんだけど、この日も、めちゃ盛り上がりましたよっ。

そのまま、リハーサルも終了したんだけど、さて、本番は、如何に

わんっ

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Marshall的な

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簡易ボード的な

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”グリム”的な

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大塚くん的弾きまくる的

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リハーサル、スタート!

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ランガイナ的リハーサル、スタート!

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ぽんぽんにゃん×ランガイナ的な?

火曜日, 6月 20th, 2017

この日は、久しぶりに新横浜でのライブ。

会場は、新横浜にある”strage”。

ここは、New Side Beachの系列店なんで、普段から、いつもお世話
になってるんだけど、strageは、3月以来、2度目の出演。

この日は、ランガイナと一緒だったんだけど、ゲストは、パーカッ
ションで参加のVALさん。

大塚くんと一緒に向かったんだけど、都内から約1時間余りで到着。

(割と、近いっ

朝から何も食べてなかったって事もあって、お腹が減ってたんだけ
ど、この日のリハーサルは、如何に!

わんっ

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向かう的な

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そろそろ降りる的な

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到着!

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おはよーっ

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弦的な?

月曜日, 6月 19th, 2017

この日の夜は、とある食事会だったんだけど、出かける前に、とあ
る物が届いた。

その、とある物とは、弦だったんだけど、今回、届いたのは、いつ
も愛用している、ROTO SOUNDの弦。

2〜3ヶ月に一度くらいの頻度で送って頂くんだけど、いつも、3〜4
箱くらいずつ送って頂く様にしている。

まぁ、これは、ライブやレコーディングの頻度にもよるので、その
都度、送って頂く量は、調整して頂いてるんだけど、ROTO SOUND
の弦を使う様になってから、既に、5〜6年経つのかな。(←多分)

以前の代理店であったYAMAHA時代からお世話になってるので、も
う、かなり長い間使ってるんだけど、ROTO SOUNDの弦を使う様
になるまでは、ずっと、D’AQUISTOってブランドの弦を使用してい
た。

ただ、工場か会社自体が、閉鎖だか買収だかで、輸入されなくなっ
たって事で、このROTO SOUNDに乗り換える事に。

でも、これが、また大変で、慣れ親しんだ弦を違うブランドに乗り
換えるのって、ホント、想像以上に大変。

まず、10種類くらい、色んなブランドの弦を揃えてから、普通に色
々試してみたんだけど、いやーっ、弦って、思ってるよりブランド
による音色の差が凄いんだよね。

まぁ、音色って言うより、弾いた時のテンション感とギラギラ感?
の違い。

有名なブランドの弦は、何故、人気あるのかも判ったし、やっぱり
、時間もかかるけど、色々と試すのって、決して無駄にはならない
もんね。

やっぱり、人気のある弦は、ある程度、ギラギラしてるので、張り
替えた時の張り替えた感?は、物凄いんだよねー。

大体、大きく分けると、ギラギラしてるタイプと、しっとり落ち着
いたタイプに分かれるんだけど、自分は、割としっとり系の方が好
み。

まぁ、ちょこっとギラギラしてるけど、しっとりもしてるんだよね
ーみたいなのがあるといいんだけど、これは、完全に好みの問題だ
もんね。

ギラギラするタイプは、張り替えた時は、めちゃブライトで気持ち
いいんだけど、弦が死んだ時のトーンの落ち方も、半端じゃないの
で、どこをメインに考えるかで、選択肢も大きく変化するのだ。

音色か?

寿命か?

テンション感?

人それぞれ、考え方も違うと思うんだけど、10種類くらい試した中
で、思った以上にバランスが良かったのが、ここ数年、ずっと愛用
しているROTO SOUNDの弦。

張り替えた時も、そんなにギラギラはしてないんだけど、割と落ち
着いた音色で、テンション感も良好、ギターも、あんまり選ばない
って事で、ROTO SOUNDに決めたんだけど、前の代理店である、
YAMAHA時代から、ずっと供給して頂いてて、めちゃ嬉しいのです

YAMAHAが扱っていた時代は、紙の包装紙で、錆びてるのとかも、
たまにあったりしたんだけど、今のフレッシュパック?に変更され
てから、そう言う問題も皆無。

みんなも、一度、試してみてね。

ROTO SOUNDは、こちら←←←

わんっ

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さて?(←本当は、知っている)

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厳重的な

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roto orange!

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原田喧太×TOMO FUJITA「Guitar Circus Vol.6」的な?パート4!

土曜日, 6月 17th, 2017

この日の本番も、無事にスタートしたんだけど、まずは、原田喧太
のソロから!

アコースティックギターで、しっとりした演奏が、めちゃ良かった
んだけど、そのまま、トモさんが合流。

んーっ、アコースティックギター2本も、中々、いい感じですー。

で、そのまま、KATAMALI&トモさんになったんだけど、自分は、
アンコールでのゲスト出演。

彼らと一緒にプレイするのは、今回が初めてだったんだけど、めち
ゃ楽しかった!

トモさんとは、毎年、大阪のギタートルネードってイベントでお会
いしてるんだけど、都内で一緒にプレイするのは、この日が初めて

トモさんと一緒の時は、いつも会話みたいにプレイ出来るので、め
ちゃ楽しいんだけど、この日も、めちゃ楽しかったなー。

やっぱり、トモさんと一緒にプレイするのは、最高だなー。

この日は、喧太とも絡めたので、更に最高だったんだけど、メンバ
ーの皆さん、絡んでくれて?、本当にありがとう!

また、機会があったら、絡みタイムをよろしくお願いしまーす。

終演後は、そのまま打ち上げタイムに突入したんだけど、さて、こ
の日の打ち上げは、如何に!

わんっ

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原田喧太!

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スタンバイ的

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KATAMALI!

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いくでっ

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そろそろ出番的

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いえーっ!

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お疲れ様ーっ

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いえーっ!

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原田喧太×TOMO FUJITA「Guitar Circus Vol.6」的な?パート2!

金曜日, 6月 16th, 2017

この日、持ってったペダルはと言うと、

・t.c.electronic FLASHBACK MINI

・ADA APP-1

・Leqtique Maestoso

の3種類とSHUREのワイヤレス・ユニット、GLXD16。

この日は、簡易ボードSを持ってったんだけど、基本、これがあれば
、セッション等でも何とかなるセット。

欲を言えば、もっと色んなのを持っていきたいんだけど、ちょこっと
弾く時は、このボードが本当に便利。

Leqtique Maestosoも、久しぶりに弾いたんだけど、思ってた通り
、めちゃいい感じ。

Leqtiqueからは、何だか新製品も出たみたいなので、新しいのも
試したいんだけど、それも、良さそうなんだよね。

オーバードライブとしては、割と歪む方なんだけど、新製品も色々出
てるみたいなので、他のドライブも試してみたいなーなんて思ってる
とこ。

でも、この日は、リハーサルの時に、何をやるか教えてもらったんだ
けど、セッションの時は、割と、こう言う事が多発致します。

ゲストで呼ばれてる時は、何をやるか知らないまま会場に向かうって
事も多いんだけど、その緊張感も、また楽しなのです。

で、何となく、コード進行のみ確認して、リハーサル、スタート!

この日のメンバーはと言うと、

原田喧太
TOMO FUJITA
KATAMALI(原田喧太 / 満園英二 / 満園庄太郎)
はたけやま裕

だったんだけど、この日は、TOMO FUJITA&KATAMALI時にゲスト
参加。

彼らと一緒にプレイするのは、今回が初めてだったんだけど、めちゃ
楽しみ。

この日のリハーサルも、無事に終了したんだけど、さて、本番は、如
何に!

わんっ

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おはよーっ

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Marshall的な

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簡易ボードミニ的

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”グリム”的

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カスタムギター的な?

木曜日, 6月 15th, 2017

今、新しいギターの仕様を考えてるとこ。

自分にとっては、本体の重量も、かなり重要なんだけど、この軽い
とか重いとかって言うのは、ホント、好みや考え方の分かれるとこ
だよね。

やってる音楽やプレイ・スタイルが、人それぞれなので、当たり前
の事なんだけど、ギターをオーダーする際も、得に気を付けてもら
うのが、木材自体の重量。

あと、塗装の種類なんかでも、結構、ニュアンスが変化するので、
どの塗料をチョイスするかも、中々、難しい。

まず、物凄く難しいのは、弾く立場の人間と、作る立場の人間では
、全く考え方が異なるので、迷いは禁物だと言う事。

やっぱり、人の意見と言うのも、物凄く気になるし、どうしても、
良いと思う意見は、取り入れたくなっちゃうんだけど、自分の経験
で言うと、迷うとロクな事無いね。

こう言う音を求めてる時は、こう言う材で、こう言う塗装の方がい
いと思うとかって言うのも、良く理解出来るんだけど、結局は、自
分で書いた曲を自分で演奏する訳なんで、何を求めてるかって、他
人には、中々、伝わりにくいもんね。

やっぱり、どれだけアドバイスをもらったとしても、良くも悪くも
、自分の思う質感のギターがいいんだよね。

例え、それが自分の追い求めてる方向のサウンドじゃ無いとしても
、やっぱり、見た目の質感が一番重要だったりするもんね。

まず、どれだけ良い音だとしても、重いギターで、気に入った試し
が無いので、重いギターは、ついつい敬遠しちゃうんだけど、タイ
トで、がっしりしたサウンドって言うのも、めちゃ判る。

ギターを作る側の人って、まぁ、軽いギターって勧めては来ないし
、塗装も、ポリ塗装を勧めてくる事が多いんだけど、やっぱり、判
ってはいても、ラッカー塗装が好みなんだよねー。

こればっかりは、いいとか悪いでは無くて、単純に好みなんで、仕
方ないんだけど、次のモデルは、ネックに、今まで使った事の無い
材を試すつもり。

迷ってる時が、一番楽しいぜーっ。

わんっ

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めちゃ可愛い的

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ピック的な?

水曜日, 6月 14th, 2017

先日、新しいピックが届いたので、その時の話でも。

ピックは、割と定期的にオーダーしてるんだけど、残りが少なくな
ってきたなーって思う前に、注文する様にしている。

まぁ、もちろん、年間のライブやレコーディングの本数にもよるん
だけど、大体、年に3〜4回くらいオーダーしてる感じ。

一回のオーダーで、300〜400枚くらいオーダーするんだけど、まぁ
、年に、1,000枚くらいのペースかな。

今回は、いつもの黒に、水色とピンクをオーダーしたんだけど、想
像以上にファンシーな色でやって来たのであった。

自分のモデルは、割とポピュラーな暑さじゃ無いって事もあって、
メーカーの持ってる色が使えなかったりするんだけど、なので、毎
回、染めてもらってます。

元々あるカラーでは無いので、例えば、ブルーとか、オレンジって
、色指定しても、染めてみないと、どう言う仕上がりになるか、判
んないんだよね。

で、今回も、薄めのブルーと薄めのレッドみたいな感じで色指定し
たんだけど、見事な水色とピンクになって、やってきた。

色の違いなんて大した事じゃ無いし、何も気にならないので、いつ
も、そのまま使ってるんだけど、多少、色味によっては、弾いた時
のニュアンスが違ったりするんだよねー。

厚みや素材は同じ筈なのに、色によって、弾き心地が違うって、ホ
ント、面白いよね。

毎回、色を変えるのは、単に気分転換って意味が大きいんだけど、
やっぱり、新鮮味って、とても大切。

もちろん、ずっと同じピックを使ってる人も多いだろうし、ホント
、人それぞれだと思うんだけど、ピックって、唯一、弦と常に触れ
てる道具なんで、めちゃ重要。

また、色を変えたら報告しまーす。

安藤くん、いつも、ありがとねーっ。

わんっ

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嬉しい的

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新色的新鮮的

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可愛い的

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可愛い的

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